借上(サブリース)
住み替えることになったので人に貸したい!
独身時代に2000万円までの中古マンションを購入してリノベーションして自分らしくリモデルして住んでから数年後・・・・
住み替えを検討したら、その物件を売却するもよし、人に貸すもよし、どちらかを選択しなければいけません。住ま居るでは断然「人に貸す」ことをおすすめいたします。
それはなぜかというと・・・
- 他人資本(借りた人の賃料)で自己資産(自分の資産)が形成できるから
- お金がお金を生む仕組みの第一歩になるから
- また夫婦ふたりや一人になったときに住めるから
子供の成長にあわせ、自然溢れる郊外に移り住み、子育てがしたいという時も、郊外に戸建を借りるもよし、買うことだってできちゃいます。そもそも2000万円以下の借入(7.8万円/月)だったからそんなに負担ではないし、新規でローンが組めて、今のローンを他人(借りる人)が払ってくれるなら、そんなにいいことはありません。しかし、未入居期間があってダブルでのローン負担が心配なのは当然でしょう。
そこで住ま居るでは、住ま居るで中古マンション購入若しくは中古マンション購入+リモデル/リノベーションしたお客様に限り、ローン支払額以上の金額でサブリース契約(住ま居るが借りて、又貸しする契約)を結んで、未入居時期のない、安全でローンの負担がない、健全な住み替えを実現いたします。
それは両者にとってメリットがあります。
お客様にとっては、ローン支払いの負担が無くなり、安定した資産が形成できます。
住ま居るは、ローン支払い額+αの賃料で賃貸に出すので利益が出ます。
それもこれも、不動産コンサルティングの目線で選定した物件をお客様に紹介するから、自信を持って賃料設定でき、中古マンションで築10年以上の割安な物件だからそもそもローンの設定額が低くすみ、一般的にローン支払額、約5万円~10万円、賃料設定10万円~20万円となります。物件管理の手間を考えるとこれはとってもお得と言えます。
ですから住ま居るでサブリース契約すれば、どっちもハッピーなのです。
